鈴木 正俊

弁護士登録 第一東京弁護士会 2004年登録(57期)
Queensland Law Society 2013年登録
外国語 英語、中国語(普通語)
連絡先 TEL: 03-6265-4680
FAX: 03-6265-4681
主な取扱分野 オーストラリア法務(一般企業法務、M&A、不動産売買・開発、ファイナンス、ファンド投資、労働紛争、債権回収・倒産)、国際取引全般

学歴・職歴

 

2002年3月 東京大学法学部卒業
2004年10月~2013年4月 長島・大野・常松法律事務所
2011年3月 The University of Melbourne卒業(Juris Doctor)
2011年6月~2013年4月 中倫律師事務所(上海・成都)出向
2013年7月~2020年10月 Clayton Utz(ブリスベン)
2021年1月~2021年7月 Phoenix Law & Associates(ブリスベン)
2021年1月~現在 T&K法律事務所
2021年7月~現在 Green View Lawyers(ブリスベン)

論文・著書

2021年6月 記事 「コロナ禍の豪州、「日本企業」に有利なM&A環境が生じた3つの理由」(幻冬舎GOLD ONLINE内)
2017年10月 論文 「豪州の不動産法制度と日本からの投資」(共著、不動産証券化ジャーナルVol.39)
2015年12月 論文 「オーストラリアにおける不動産ノンリコースローン ~日本における不動産ノンリコースローンとの相違点~」(共著、不動産証券化ジャーナル Vol.28)
2012年6月 論文 「アジア諸国の不動産法制の基礎 第1回 中国、香港、シンガポール」(共著、不動産証券化ジャーナル Vol.07)

講演・セミナー

2020年9月 オーストラリアにおける不動産投資と法的問題点 Clayton Utz 主催、不動産証券化協会 後援
2020年6月 豪州における新型コロナウイルス対策と法的問題 ブリスベン日本商工会議所/クイーンズランド州政府駐日事務所/Clayton Utz 共催
2012年10月 日中弁護士のチームワーク – メディア、テレコム等の規制業種における投資や中国拠点の再編を例として 長島・大野・常松法律事務所/中倫律師事務所 共催