アドバイザーからパートナーへ

T&K法律事務所は、国内法務における豊富な経験に加えて、海外法務にも広く対応してきた弁護士を擁し、想定を超えた法律問題に対応するための柔軟な発想及び案件の全体を見渡す広い視野をもち、解決策を導き出します。そしてその解決策は、依頼者の「営業活動がもたらす利益を最大化」するものであるかどうかという視点を常に自らに問い、利益を生み出す経営判断を支えることを志します。

●経営判断に真に役立つ「解決型」の弁護士

当事務所は、経営判断に当たって真に活用できる実効的な法的助言のニーズに真摯に応えるため、「解を出してこそ初めて弁護士の価値が生み出せる」ことを肝に銘じ、個々の案件における解決策を、背景事情や依頼者の全体利益等を考慮して考えに考え抜き、提示することを常に意識します。

●課題を発見し改善する「提案型」の弁護士

当事務所は、具体的な個別相談のみならず、各依頼者の現状を把握した上で、将来の問題発生の芽を摘むために、積極的に課題を発見し、改善策を提示する「提案型」の弁護士を志します。

●アドバイザーではない「苦労を分かち合う」弁護士

当事務所は、客観的第三者としての立ち位置を保ちつつも、依頼者とともに汗をかき、議論を戦わせ、何とか解決策を生み出す、そのプロセスを重視します。社内会議への同席、相手方との交渉への同席など、より深い関与は何ら厭いません。チームの一員として参加させていただき、同じ目線で苦労を分かち合う弁護士を志します。

 

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